私いろいろな副業やっていますが、本職はあくまで国家資格のあん摩マッサージ指圧師。なので本業の立場で活躍できてけっこう嬉しい依頼でした^^

今回はどうやって推薦文の依頼を得られたのか、と併せて、この外反母趾商材の特徴などをお伝えしていきます。

推薦文の依頼はこうすれば受けられる

推薦文は自分の権威付けにつながるので、個人事業主だったり経営者であればぜひとも推薦文の依頼は受けたい、と考えている方が多いと思います。それだけに推薦者を募る代理店のようなものもあるくらいです。

自分の知らない方や著名人・有名人の本や商品の推薦文を書きたければ、そういった代理店のようなところに登録するのが一番手っ取り早いでしょう。ただし、登録費用などもけっこうかかったりするので、コスパの面であまりよくないこともあります。

では無料で推薦文を受ける方法について解説していきます。

無料で推薦文の依頼を受ける方法

自分が今回推薦文の依頼を受けたのは以下の無料の方法です。

  • 知人の紹介
  • コミュニティ内の仲間

酒井さんはもともととあるコミュニティで知り合い、外反母趾のスペシャリストということでいろいろと施術方法などを教えてもらう仲でした。なので、自然と推薦文の依頼を受けたといった流れです。

このような流れはあまり参考にならないので、一般的に無料で推薦文の依頼を受ける方法をいくつかご紹介します。

常に自分が〇〇していると発信する

推薦文の依頼を出す側としては、その分野のスペシャリストだったり詳しい人にお願いしたいところ。さらにその人が知人だったり人なりを知っている人であればなおさらです。

そのためにも、「常に自分が〇〇している」「〇〇が得意・詳しい」といったことを、日常会話やSNSなので発信しておくことが大切です。自分が〇〇に詳しい、といったことが知られていなければ、まず推薦文を依頼される機会はめぐってこないので。

人脈を広げる

自分の得意分野などを発信していても、それを見てくれる人、知ってくれる人がいなければやはり依頼のチャンスはやってきません。

そのためにも、いろいろな人と知り合ったり、SNS上で得意分野のコミュニティなどに参加してみるのもいいでしょう。「自分が〇〇に詳しい」といったことが人づてに広がるだけで、推薦文の依頼のチャンスは間違いなく増えるので。

推薦文の依頼を受けたい、という方は試してみてくださいね。

推薦文についてのまとめ

推薦文を書いてみて、その裏側や依頼の受け方についてお伝えしてきました。

自分でビジネスを持っている方だと、推薦文は大きな権威付けになりますし、その商品を売りやすくもなります。

チャンスがあればぜひ推薦文を書いてみてください!